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薄毛とは無縁だと思っていました

薄毛とは無縁だと思っていた合わせ鏡がやめられない私の体験談です。
布団のセールスが一人暮らししていた自分の部屋にきました。
買わなかったのですが、そのセールスマンが「これは洗わなくていい布団です。洗わなくても清潔です。汚い布団で寝てたらハゲますよ。」と言っていました。
セールスマンが帰ってから自分の頭頂部が気になりました。
そして見てみようと思い、洗面台の鏡に背を向け、手鏡をセットして、頭頂部のつむじ辺りを見ました。

ん、最初は意味がわかりませんでした。
軽くパニックです。
頭頂部の地肌が透けているのです。
明らかに髪がないのです。
この時の気持ちは言葉では表せないですね。
こんな状況なのに自分ではない違う人の頭頂部かと思ったぐらいです。
自分は髪は剛毛で量は多いはずでした。
だから薄毛とは無縁だと思っていました。
正面から自分を見ると、髪は多い感じです。
しかし合わせ鏡をするとハゲてます。
正面からとのギャップがさらに頭頂部をきわだたさているような気さえします。
そこからは手鏡をいつももっててトイレなどにいくと合わせ鏡でチェックしてました。
別にどうかなるわけでもないのに。
合わせ鏡がやめれないです。
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